A Visual
Audio Visual伝えるべき瞬間を、映像に。
セミナーやイベントのライブ配信、シネマカメラでの撮影、編集、整音、アーカイブの二次活用まで。現場を知る一人の制作者が、最初から最後まで伴走します。
- ライブ配信
- 撮影・編集
- 整音
- アーカイブ活用
KENICHI KASUYA / TOKYO / CHIBA
A Visual は、撮影・配信・音の現場。Papertime は、一行から漫画や絵コンテを育てる道具。
ふたつの仕事を見るTWO PRACTICES / ONE PERSPECTIVE
一方は、誰かの伝えたいことを映像にする仕事。 もう一方は、誰かの日々と物語を残す道具です。 つくる対象は違っても、向き合っているのは同じ「時間」です。
伝えるべき瞬間を、映像に。
セミナーやイベントのライブ配信、シネマカメラでの撮影、編集、整音、アーカイブの二次活用まで。現場を知る一人の制作者が、最初から最後まで伴走します。

今日の一行を、物語の入口に。
一行、写真、付箋、落書き。日々のページをそのまま漫画のコマにし、脚本や絵コンテへ育て、描いたコマを小さな映画のように流せるノートです。
PAPERTIME / PAGE → COMIC → STORYBOARD
すべてを作品にしなくていい。続きを想像したくなる日だけ、 ページを漫画のコマ、脚本、絵コンテへ進めます。

A VISUAL LABS
仕事の途中で見つけた小さな不便を、練習や制作を助ける道具に変えています。
PRACTICE MIRROR
動きの手本と、直前の自分を並べて見るループ鏡。
PROTOTYPEMUSIC TRAINING
歌う、聴く、答え合わせまでを一人で続けられる練習相手。
IN DESIGNCHIPTUNE COMPOSER
実機で鳴る音を、手書きの速さで組み立てる作曲道具。
IN DESIGNWORKING PRINCIPLES
先にあるのは機能ではなく、使う人が立っている場所です。
作品も記録も、持ち主は本人。持ち出せて、あとから見返せる設計にします。
撮る前、つくる最中、見返す未来。そのすべてを一つの体験として考えます。
PROFILE
撮る人であり、聴く人であり、使う道具までつくる人。
東京・千葉を拠点に、映像制作・イベント配信「A Visual」を運営。 撮影、編集、ライブ配信、整音、楽曲制作までを一人で担っています。 現場で感じた「こういう道具が欲しい」を、そのままアプリの設計図にしています。
BASE東京・千葉 / 全国対応
FIELD映像・配信・音・アプリ
CHOOSE YOUR DOOR